2017/02/24

仕事のエネルギー

仕事のエネルギーを

 情熱
 こだわり
 信念を、

どこに向けて使うべきだろうか?

少なくとも社内で消耗すべきものではないはずだ。

お客さんの笑顔、喜びのために100%を提供することは
そんなに簡単にできることじゃない。
むしろ、ほとんど10%もできてないほど
惨敗の連続が現実だと思っています。

それでもあと5分だけ頑張れるか?

英雄とは普通の人より5分だけ
長く勇敢でいられる人のことだ。

ラルフ・ウォルド・エマーソン
1803-1882 アメリカの思想家、哲学者、作家。

だからお客さんを幸せにするために
社内でエネルギーを使うのは良しとしよう。

そうでないとしたら・・・
それは処刑に値するほどの罪になる。

少なくとも勇敢な英雄の姿かたちであるはずもない。

ってことに気がついてない

 バカ と アホ

のいがみ合い、対立ほど滑稽なものが
この世の中に存在するだろうか?いやない。(反語(笑))

ウケますw
気にもならないし相手にもしたくない。

目をかっぽいて外の世界を見ろよ。

とか思ってみたりしつつ
毎時毎分毎秒という単位で自戒するものであります。

成功するとは
人に影響を与えるパワーのような気がしてましたが
実は違ってって
その前にまず感じることって

 影響されない自分

ということの静かな実感なような気がしています。

だから自分に集中できるし
仕事のエネルギーを
自分のお客さんに向けて如何にして
100%目指して使えるような自分になれるか?
の戦い、(大概10%もできてないわけですからね)
つまりそれが自分との戦いというものであって、

雑魚潰しに興じ合うなんて
滑稽なことであり
大いなる時間の無駄というものであります。

その時間、エネルギーを

もっともっとお客さんのためだけに
100%使い果たせるような自分にまずならなければ!

人のことではなく
まず自分に集中せよ。

ではないだろうか?


 
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2017/02/17

なぜ工数オーバーになるのか?

「なぜ工数オーバーになるのか?」
「なぜ完全赤字とは言わないまでも利益なしレベルまで工数が膨らむのか?」
「なぜ炎上系案件になってしまうのか?」

はい。答えは、

□ 見積もりが甘いから?
□ 営業が受注せんがために安くしてるから?
□ プログラマーの能力が低い?
□ SEのせい?
□ 営業がお客をコントロールできてない?
□ PMがしっかりしてないから?
□ お客がわがままだから?
□ 不景気だから?
□ 開発のやる気の問題?

全部、NO!!!!!!!!!!!!!ですw
確かに上記したことは諸悪根源とも言えますね。

しかし、回答としては0点かと。
なぜなら、上記のようなことに原因を求めたり
誰かを責めてみたり、

そもそもそういったことに
フォーカスしている時点で

 一生解決できない

からとなります。

これは前にも書いたような気もしますが

 ホールドアップ問題

の影響を回避できない場合も
多々ありますので、
まずそのフォース(力)の影響は
どんなに優秀な会社の営業やSEでも
免れることはできないと知ることから
始めるべきだと思います。
でなければ食いものにされます。

狡猾なる大手の発注担当とかは
この原理を知っていて利用してきますが
受注側は分かっているようでわかってないので
見事に皆はめられてます。
うちの会社でも散見してるかなあ。

では、どうすればいいのか?

それは自分たちの考え方、軸を持つことに他なりません。

原因の原因(根本原因)はここです。

哲学やコンセプトが全て
考え方(マインド)が全て

でなければ主導権を取れませんし
主導権をキープし続けることはできません。

「お客のために動く、お客の期待を超える」
そのために自分の考え方、目的・ゴール、軸を持つ


言われたことを頑張る(安い居酒屋で愚痴や文句w)
それをお客さんのためだと言ってごまかしながら疲弊しながら頑張る

では全然違いますよね?

自分達の価値観を持ち、考えを推敲し、軸を持ち
ビジネスにおける戦略を持つことが最重要と言えます。

重要ではありません。
最重要です。

ちなみに戦略とは

 何をどこでどう戦うか?

ではないですよ?

 何をしないか?(それはやりませんと言えるかどうか?)

です。

戦略とは読んで字のごとく
「戦いを略す」ですからね。

それができてからやっと、
やっとです、

パッケージとか、サービスを作るとかって
立ち位置に初めて立てます。

それなしでティーグランドに立って
ティショットしちゃダメなんです。

普段がそうでないのにパッケージです、
クラウドサービスですだとか

 言葉だけ

って愚の骨頂になってしまうんです。

そんなんじゃあ、
パッケージでもサービスでもないですってw

となりますから気をつけなければなりません。

言われた要望を
ガンバってやって
ありがとうすごくいいよと言われ

 やりがいがある

とか勘違いすぎて・・・ちょっとゴメンナサイです。

もっと上の次元でお客に、マーケットに
挑戦していかなければ御用聞きと変わりませんと。

という認識を常に持って

 日々粛々邁進

していくこと、
そのために環境や健康に気を使う
といったことになりますね。



 
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2017/02/11

効率化って時間節約だけって思ってました?

システム開発の会社にいると

 効率化

というキーワードは頻出です。
また、大前提でもあるので言葉として
出てこなくても全ての仕組みは
効率化されることを前提としています。

しかし、この効率化ですが

 効率化 = 時間短縮

という風になってるように思います。

もちろん、時間が短くなることは
非常に重要なポイントになります。

機能としては、

 ・簡単に範囲を特定でき「一括処理」
 ・同じ処理を「自動化」

などになりますが
これは時間削減、手間削減であって
必ずしも効率化とは違うって気がつかれて
おりましたでしょうか?

人は生きていれば、仕事をしていれば
常にあることの繰り返しを行ってます。

 判断(決断)

ですね。

朝起きて服を選ぶ
会社に来てまず何をやるのか?
デザインやプログラム記述一つとっても
判断の連続となります。

事務、経理担当も
営業職でも同じですね。

ここで重要になるのが
この判断や決断を行う上で

 認知資源の限界

というものがあるってこと。

1日に使える認知資源には
限界があると言われてます。

簡単に言うと面倒くせーって
思うものをやると
この認知資源を消耗します。

なんか疲れる、やりたくない
この状態ですね。

つまり効率化という観点でシステムを考える時

・時間短縮、手間の削減とか
・企業として必要な権限、承認フローの管理とか

では不十分と言えます。

認知資源を消耗させにくい仕組みが
これからの時代には重要になります。

例えば、

「シンプルである」
「わかりやすいデザインの画面、動き」
「利用者ごとの手順に沿ってできるようになっている」
「間違った操作をできにくくなっている」
「アラートやサジェストが適切」
「判断材料の提供」

これが真の効率化=プロフィットを生み出します。

システムを利用する企業の判断であったり
ショップの日々の運営、判断だったり
こういったものが安定することで
新しいことに取り組みやすかったり
次の展開、立ち上げリソースが残っていたり
新しいアイディアが社内あちこちで生まれやすくなったりもしますよね。

システム、ツールの利用は
最も手軽、ローコストで
リターンを期待できる手段ですね。

ただ、システム、ツールだけでなく、

・分業、担当を分ける(見直す)
・アウトソーシングする

といったことも非常に効果を発揮します。

効率化って時間短縮という観点だけじゃなくて
人間の大切な認知資源を
もっと重要なことに使えるように
温存してあげようって観点が
とても重要だということですね。

そういった意味(認知資源の消耗ポイントを徹底的に減らしてあげる)で

「わかりやすい」
「使いやすい」
「便利」
「代わりにやってくれる」

こういうものを今後は開発していかないといけませんね。

(逆に言うとこれを提供できればニーズがありますし
古い仕組みの考え方のままだとそのシステムじゃ確実に収益性が下がっていきますよと。
大変だけど実はそんなに儲からない、疲弊系案件ばっかだったら
ちょっとイマイチですからね…開発リソースを消耗してしまうだけの案件とか
かなりの「悪性腫瘍」ですよって。その年度は気がつけないけどそれが数年後に
のしかかってきますんで、事業経営としては当年だけしか見えてないようだと
だいぶイマイチだなーって思って、危機感を持って眺めてみたりしてます笑)


ネットショップやるなら

 
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2017/02/02

最速の最強なやつに遭遇する

amzonプライムの動画を見てて
こないだふとオセロゲームがあって
ほぼゲームしないじぶんがやってみたんだ。

将棋やチェスなんて洒落たものはできないけど
密かにオセロは自信があって
あまり負けたことがないこともあって。

最初、どんなもんかなーってやってみて

 弱っ

って思ったんだよね。

3連勝くらいして
4回目くらいにLooseを喫す。

うーむ、弱いと思って手を抜いたなー
って思って

 本気や!

っと思ってやったら1勝1分けを
2回くらい繰り返して
ついに・・・

まだ半分くらいのとこで
全部黒にひっくり返しての勝利を収めたんだ。

それでなんとなく更に
続けると今度はコンピュータが本気出してきて
全然勝てなくなってきた。

コンピュータのすごいとこは終盤戦。

どうやって負けるかというと
3回くらいこっちが置ける場所がないように
手を打ってきて、
中盤まで勝っててセオリーの端と
更には黄金とも言える角を2つ先に取ってても
最後に

ぐわーってすごい連続で来て

 ・▽・)あ

負けたw

最初は後半の局面がある程度絞られてきてから
コンピュータのシミュレーションで
全部打ち手を計算しておいてきてるのかなって
思ってたんだけど

今日わかった。

盤の前半から動いていたから
後半で一気に巻き返して勝ってくると。

つまり、今結果が出ていても安心はできず
しっかりと仕込んだ動きをしていることがすべてなんだ。

後半に気合を入れても
巻き返しはできない。

最初から意図を持って動いていれば
結果とは表層のことでしかないんだ。

コンピュータの戦い方から学べるものがある。

人は誰からでも、何からでも学べるんだ。

もっと自分以外に目を向けよう。

 

















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2017/01/29

世界は加速しているのか、否か。

シンギュラリティがにわかに
現実味を帯びてきておりますね。

本当になるかは別としても
心の準備くらいはしておいて
損はないかと。

時に、弊社としてはEC関連は
第2の柱と言えるとこまで来ており
より一層の責任を大きく負ってますから
2017年は再創業のつもりで
今一度仕事に取り組もうかと思っていて
事業体としての責任と役割の明確化が
求められます。

世界が加速しているとしたら
せっかくなのでその波に乗れるよう
全力パドリングできないといけませんね。

 
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2017/01/19

KINTONE化

結構はまってます。
エクセルで頑張ってる場合じゃないですねw

エクセルは表計算ソフトなので
本来のエクセルの良さに立ち返るためにも
業務や顧客管理はデータベースアプリですかね。

 フォームクリエイター + キントーン + メールワイズ

これでしっかりと基盤を
構築しておきたいですね。

7割完成してきましたが
まだ最後の3割とデータ入れが
結構大変かもですし

フォームクリエイターのデザイン面も。
こちらはランサーズなどで
お願いしていこうと思ってます。

来期の新プロジェクトもこれで
バックヤード作ればいいので
より一層の可能性が担保されたかと思ってます。

 2017年を駆け上がる

その上で必須の仕組みとなっていきそうです。


ネットショップの儲かる仕組みを自動化する!

 
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2016/12/26

衝撃、まさかのグローバル進出?!

3年後〜5年後ですかね。

実はグローバルに打って出る(小さくてもいい)
サービス展開をしたいと思ってたりします。

まさかの発言かもですが
2017年はそこへは着手しませんが
2017年が始まりの時な気もしてます。

もちろんまずは地に足つけてが
「基本のき」なんであれですが
初めて海外とかグローバルもアリという気持ちが
芽生えてます。

ただ、その前にコーヒー屋さんも
やろうと思ってはいます。

何屋?かわからなくなってますが
年末年始なんで色々と考えるには良い時期かと
思いますので、
たくさん考えておきたいとは思ってます。

そして弊社もあと1日で年内営業は終了ですが
あと1日!心燃やして取り組みたい
そう思ってます。

まさかのグローバル進出は
きっと3年あとに続きます。


 

 
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2016/12/20

スパースモデリング

これは面白いですね。

どん!


 E(x) =‖y-Ax‖^2 +λΣ|x|



スパースモデリングの式です。(笑)

意味ワカリマセン!

スパースとは「スカスカ」とかって意味らしいですが
少ない情報から正解を高い精度で導き出す

 数式

とのことであります。

一時流行った?!フェルミ推定っぽい
感じもしますね。

で、これが、医療現場の画像解析や
地震や津波の解析(或いは予知?)に
使えたり、
ブラックホールの実写を行ったりと
宇宙研究にも。

ビックデータから
本当に重要なデータだけを
導きだすということにも
活用できるようです。

ビックデータの9割は
非定性データですからね。
要するに日本人が弱い横文字に
やられててすごいような気がしてますが
雑多な情報を集めただけですので
本当に今知りたい情報が見えてこないわけです。

ここにも気づきがあって
情報は多ければ良いというのが
とても間違いであるということに
改めて気がついたりもしますね。

通常はわからないことが出てくると
調べたり、情報を集めようとするわけですが
それだと、ノイズが増えて本当に知りたいことに
逆にたどり着けなくなるというもの。

あれれ?そうなるとビックデータって実は
う●こよりもそれ自体には
価値がないわけですねw

おっと、さすがに言い過ぎましたね。^^;ぽりぽり

難しいのですが、一方発想力は
如何に多くのサンプルを見聞きしたり
体験など通じて集めたことがあるか
に依存関係があるようです。
組み合わせ=発想とも言えますので
要素の数が上がれば組み合わせは爆発的に
増えます。
センスとはこのサンプリングが洗練されたものを
たくさん知見していることで生み出されるように思います。

なので、どのフェーズでは大量のインプットをして
アウトプットするタイミングでは情報を捨てていく
といったことをうまくコントロールできると良さそう。

どのタイミングではインプットなのか
どのタイミングでは整理して捨ててくのか
あるいはこれをどのくらい繰り返していくべきか

といったあたりもトライアンドエラーで
意識的に考えるという作業をして
発想すること自体をスキルにできると
いいのかもしれないです。

質の悪い情報はわざとシャットアウトする
というアプローチもありでしょうね。

話しを戻すとスパースモデリング
これって、特に中小企業における
商品・サービス・営業企画や経営
の要諦とも言える

 限られた情報から正解を見出す

これと似てますね。

つまり、極めて人間的な情報分析とも
言えそうです。

ただ、人げんの場合は、
目的とかパーソナリティ、個人的経験が
かなり影響するので

それに応じて強烈な色眼鏡で
物事を偏ってみることでこれを
実現しているように思います。

個人的体験xパーソナリティで
偏って世界を見るのって
何気にポイントな気がしますね。

一般的に社会では色眼鏡で
見てはいけないという話しなわけですが。

コンピューターの場合は
少ない情報から人間が計算するのは
しんどい(不可能)な組み合わせの全てを
何度も計算し直していくという感じっぽいですね。

なので、似てるようで結構違う気もします。

いずれにしても我々
経営や事業に関わるものにとっては
非常に少ない、常に限られた情報とリソースだけから
売上が上がり、利益が出て、将来やリスクも担保しているもの
を見出さなければなりませんということを
今一度思いださせるものがあります。

最終的には無駄に考えるより
自分のお客さんが喜ぶことだけを
考えればそれでことは済みます。

ですが、社内のことだったり
その他の邪念などによって
ピュアさを失い、それで
ビックデータだとか言って
分析した結果から悩む・・・みたいなw
或いは仕事してる感があるので
自己満足したり、自己顕示的なだけとか・・・

ということについつい
引っ張られちゃうわけですが・・・

綺麗事みたいですがやはり

 お客さんを笑顔にする

これ以外にビジネスの目的は
ないのではないかなと思いますね。

なんかスパースモデリングさんには
親近感を感じてしまったのは私だけですかね?(笑)

最近サイエンスZEROが面白くて
結構見てます。
南沢奈央がかわいいですね。←

はい、どうぞ!

サイエンスZERO 魔法の数式 スパースモデリング

 
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2016/12/15

新陳代謝 一時的な別れ

人の細胞は新陳代謝しています。

それは、垢が出たりするのを見れば
容易に理解できます。

また、爪も伸びますし、
髪も伸びたり抜けたりしています。

このような活動(新陳代謝)により
人間という生命体としての
健康を維持していると思います。

同じように、チームや部門、会社にも
新陳代謝が要求されます。

もし、皮膚が代謝しなければ
きっと硬直してしまい皮膚の機能を失い
生命体としての全体も
維持できなくなるように

チームや組織、会社
さらには、お客や業界、
もっと言うと日本という国や
世界も変わり代謝していることで
維持され、成長も可能だと
考えられるのではないでしょうか?

話が大きくなりましたので
戻しますと、

 事業成長ステージ
 会社社歴ステージ

という観点から
変化(代謝)は必然であり
一時的な別れがあったとしても
受け入れなければ

 全体が硬直したり最悪腐敗

してしまいかねません。

何かを得れば(得ようとすれば)
何かを失うことは必然で

逆に言うと、
手放さなければ(或いは何かを辞めないと)
新たに得ることはできない。
とも言えます。

悲しいことでもありますが
それで良いのだと、時には
自然の摂理を断腸の思いでそれを
受け入れなければなりません。

この代謝が起きるということは
事業ステージがじわじわと
私の好きな「じわじわ」「1mmづつ」

 成長・進化

をしている証拠にもなりますので
むしろ安心ということでもあり
喜びでもあると気がつく必要もあります。

たとえ、小さな変化であっても
それは大きな一歩でもあります。

 髪の毛がポロリと落ちたら

細胞さん今まで本当にありがとう
そして、また会おう!

変化と成長がとても大事に感じています。

永遠はない。だけど変化はできる。
何かしら成長進化さえしていれば
大丈夫で何ら問題ありませんね。



 
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2016/12/10

社内システムを作るのだ(チームプロセスの改善)

お恥ずかしながら社内の様々なものが
エクセルシート…となってます。

そんな折り、社内定例でも
サイボウズのキントーンはどうか?
といった話が上がってみたり

協業パートナーからも当社は
これ使ってますよーっと
教えていただきまして
早速使い出してます。

まずは本命の顧客管理・サポート関連ではなく
単体で受付管理しているものからやってみてます。

次にまずはある申し込みもののフォームを
キントーン+フォームクリエイターで
作成してみようと思います。

慣れてきたら顧客台帳を整理して一元化して
メールワイズが連動して動かせるみたいなので

フォーム → キントーン(DB) → メールワイズ

という形で業務システムが
構築できそうですね。

APIで他のシステムとも連動できるらしいので
まずはユーザー管理を完成させて
ECステーションとの連携部分あたりは
開発の方でやってもらうつもりです。

この仕組みを使うことで
来期構想案を動かしていくにも
もう必須の裏方基盤として
前提条件として戦略実行プランに
落とし込みしていきたいですね。

自分で結構できるのでちょっと楽しいですね。
サポート対応が良いので安心だし
やっていけそうです。

無駄にはまるのは要注意ですが
キントーンでチームプロセスを
しっかり構築していきたいと思います。

ECステーションもネットショップ向けの
アプリシステムとして比較して見ても
かなりしっかり作り込まれてると
自信の持てるものだなーと
改めて感じるものもありますが

サイボウズ社の仕組みを使うことで
仕様や分かりやすさ(ユーザビリティ)
サポート対応などの勉強にもなりますね。

なんならECステーションで取得しているデータを
キントーンで構築したアプリに連動させて
提供するというサービスもありかもですね。




 
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