2017/04/21

無限ループ

最近は毎日。

ノートにその日の学びや気づきを
様々に書き落とす習慣になってます。

仕事が多いけど
ゴルフの気づきも最近多くて書き落としています。

もう直ぐノート1冊が
終わりそうです。

これとても良くって、オススメなんですが
ノートは自動的に時系列になるのと
書き換えもできないので
見直す効果が高い気がしてます。

修正できないので
これってのを集中して書けるのもいい。

実は毎日すごくいい気づきがあるのに
書かないことで全部流れて行って
またの機会に同じ気づきを得るという作業を
繰り返しています。
書かないことで身にならないんです。

ですので、

 書く

ということは大きな投資行為になります。

フリクション(消せる)ボールペんや
パソコンとか、スマホだと修正できることが
逆にダメです。
パソコンやスマホでは本当にダメです。

書き直し不能なノート+ボールペン(当然ジェットストリームね)

がポイントになります。

それと、矢印を使って書き記すことが増えてます。

A という考えや対策 → B

なんですが、

そうすると、いいアイデイアや考え
作戦というんですかね、

そういうのってね、

B → またAに戻っていく

という無限ループの仕組みになっていることが
多いことにも最近気がつきました。

今日も社内でいろいろありましたが
それを回顧してノーティングしてみたら

無限ループの仕組みが出てきました。

うわー、これですよ、これ!
教えないけどね。

この仕組みは絶対に見抜けないのと
時間で威力を発揮するので・・・

やった!

って感じですね。

というか、書きたくても
私の拙い文章力ではうまく説明できない ←
んで、すみません。

絶対に解読不可能ですので
どうやっても見抜けなでしょうねえ。
申し訳ないけど難しいか、簡単かの問題ではなく
仕組みとしてそうだって話なんで、、、


あ、・▽・)


自分自身が後で解読できないとか・・・があるかもですが(笑)



おーい!(笑)


いや、もちろん冗談よ。
ノートだと解読できることしか書かないというのも
隠れたメリットなんです。 ←とりあえずアナログ


やるなー、ECステーション! ←もちシステムなんでデジタルです。


FUN Bussiness!(楽しめ!仕事!)

今日も1日楽しすぎたo(^^)o
種々ありがとうございます。

 
関連記事
スポンサーサイト
2017/04/19

時間管理マトリクス

これですね。


●第1領域 緊急で重要
●第2領域 緊急ではないが重要
●第3領域 緊急で重要でない
●第4領域 緊急でないし重要でもない

よく見聞きするやつですね。

ふと思うと、
緊急ではないが重要は
未来から逆算した自分軸の価値という仕事で
ここがメインでないとまずい。

ここにコミットすることで
第1領域の緊急で重要の発生頻度や深刻度は
極端に低下するのではないだろうか。

そして、問題なのは
「緊急で重要」という領域に潜む罠。

ここは勘違い領域で、

・重要でないのに重要と錯覚
・緊急じゃないのに慌てる(自分の判断力なさで緊急にしてしまってる)

という罠があり、
その閾値が多くの場合激甘だからだと思う。

特に企画&事業立ち上げするなら
マジでバンバン切り捨てないと。

本当に重要なことだけにフォーカスし
コミットしなければ
多くの場合は、緊急でも重要でもないけど
それを緊急で重要と勘違いした仕事が
その人の仕事の大半を占めるようになるだろう。

と、思う。

生きるか、死ぬか

くらいの覚悟がないと
第2領域の仕事に携わることは
ありえなさそう。

今までも「常に」この領域で仕事している
少なくともしようとしてきてる「つもり」
少しはやってこれてきた「つもり」
でしたけど。激甘かもなー

と、いったことがわかりました。
(なぜかふと気づきました)

で、これ以上は例によって書けませんが

だって。ρ(-ω- ) 

ここまで書けばわかるよねってことで。




 
関連記事
2017/04/16

プレゼン資料

作っててはたと。

2017新コンセプト 

とか余計なことしてて

1)このペースで全部作ってたら大変
2)分かりにくい

ということで途中まで
作ったんですがやめてエクセルに
(と言ってもGoogle sheetで)
要点だけまとめたら一瞬で終わったw

こっちのほが分かりやすい。

axopbCNLeUkwOPb1492307931_1492308055.png 
以上!

無駄な労力を使わずにすみました。笑

WEBで無料のモザイクツールが画像全体にモザイクかける前提じゃないみたいで綺麗にできませんでしたけどw

余計なとこに時間使ってると
複数の事業、PRJを舵取りする ←結構ふつうに本気

のは無理ですからね。

時間が余ってしまいましたので
このブログでも投稿してますが

これも終わった。
さて、何しよう・・・
飲むか?w


関連記事
2017/04/09

勝負の世界は厳しい

マスターズ見ててやっぱ
勝負の世界は厳しいと改めて。

日本の松山は期待されてましたが
思うようにスコアが伸ばせず3日目で+4。
何がよくなかったんですかね。パット?>0<ノ
すごいアイアンショット出してきてるんですけどね。

まあ、上位陣の顔ぶれ見たら
優勝の可能性ある選手ばかりで
その中で優勝しなきゃいけない。

はあー、こりゃ大変

当たり前ですけど1位になれるのは1人だけですからね。
すごい世界で戦ってるなあと思います。

同じようにビジネスの世界も
勝負となると厳しいです。

ですが、ビジネスの場合は勝負しない方法があります
勝負でいくと負けます。
少なくとも勝つ確率が低くなります。

単一の尺度で図れるようなビジネス
典型的には価格勝負とか
に如何にしてならないようにするかですよね。

また、ランチェスターとか孫氏の兵法とかで
出てくるような考え方としてそもそも
戦わずして勝つ(ナンバーワンよりオンリーワン)
が大事かと思います。

そして勝負事と違って、
ビジネスとして十分成立する程度までであれば
この組み合わせの
可能性は無限にありますんで
やっぱり厳しいと言っても、
(もちろん仕事はしっかり、厳しく取り組まないとね)
マスターズで戦うより断然簡単です。

え?・▽・)今なんと?

いやマスターズクラスのステージに
まずエントリーなんてできないのに
比較してどうする(笑)

ただ、勝負事と違って無限に組み合わせや選択の可能性があり、
それを見出せば勝負しないで勝てる
ここがビジネスの良いところ。^^o

マスターズでは独自の競争ルールを作ったりできません。←あたりき

そういった意味ではビジネスの方が簡単だとしても
どこで、どのようにといった戦略を見出して
実行可能な形を策定していくとなると
そうそう簡単でもない。
そしてこれくらいはできると思ったことですら
その遂行となると、それなりの能力やリソースも問われてきます。

ところで、
勝負ごとというと大企業だと出世競争ってあるんですかね。
うちの会社の場合はあまりないかな。

プロジェクトごとにSEが立ってるわけですが
まあ、あるとしたら
そのプロジェクト(グループ)が継続的に案件を
獲得できるか?という戦いはありますね。
やはりSEは軸なので

 SEが育つ=島単位化(PJ・チーム単位化)

ということでもあり、
これは構造的に不可避な課題です。

なので、競争というよりは
その島単位で収益を出せているか、
その島単位でユーザーを獲得していけるか
といったことにはなってくると思う。

(このことを前提に「では、どうすれば良いか?」は
SEクラス、新人プログラマー、中堅プログラマー、営業担当、経営者etcの
置かれた立場で違ってくると思いますのでそこは各自で。
島単位化はSEが成長して自立(頼れる)になっていくことに
イコールなので不可避ですから、まずはこの問題があることを
認識しましょうと。)

基幹システムは基幹なんで納品が大変で
納品できてなんぼですが
「納品SE」止まりだと数年単位で見たら
未来がないですので、
出世競争はないけど、各PJのSEがスケジュールだけでなく
事業収益に責任を負うことが今後。

あと、納品SEではなく新パッケージを企画開発したり
より新しく魅力的なブラッシュアップなどが
できないと納品SE止まりになってしまい
そのPJが長い目でみると将来性が担保されません。

SEは営業じゃない(セールスはしない)けど
ユーザーの獲得、しいては部門収益の管理や達成に
責任を持たないといけない時代でしょうね。
特に基幹、販売管理、会計とかって
重要なものですが成長分野ではないので
オフコン時代(古っ)からウインドウズ、オープン化の流れにあっては
案件とか仕事があふれてましたので
こなす能力が重要でしたが、これからの時代はその前提
がなくなっていきますので(すぐ様ではないですよ。5−10年)
SEの役割や責任も変わってくるはずです。

例えば船井総合研究所とかでもこの数年
IT分野の前提としての大テーマに
「基幹システムが売れない時代にどうすべきか?」
を掲げてるくらいですんで。

ただ、昔のEPSONの***製品とかみたいな
このような時代に何気に一人勝ちすることも
可能性としては結構あったりもしますので
****を知っていればそんな悲観は不要ですけどね。

SEも****ができる(使える)と
強いですけどね。

あ、伏字が多いですね。
すみません。。。





 
関連記事
2017/04/05

セマンティックを意識しよう

今、サイトのリニューアルで
テンプレとか使わずにゼロベースで
メモ帳(エディタ)で書いてます。 ( ̄‥ ̄)=3 フンガー

たまに見かけてたけど
HTML5になって
headerとかsection、navなど
できたんですね?←いまさら?

これー

今はSEOに影響しないって感じの記事を見かけるけど
自分は影響するものと考えますね。

だって、意味だよ、意味。
セマンテックは「意味」「意味論」といった意味らしいよ。

だとしたら、これがきちんと整合性ある形で
書かれてたら

それって信憑性高くね?

って自分がグーグルボットのAIさんだったら
そう考えると思うからです。

HTMLってもともとは
論文検索システムなんだぜー

ってことは章立てとかきちんと
してるのがHTMLです。
プログラムじゃないんです。
クルクル画像が回転してすごいでしょ?
ってのは本質ではないんです。

HTMLは文書なんです。

なのでまじめな方の本質を突いた意見で書かれた
ページが勉強になるんですが
h1はheaderに含めたほうがセマンティックだよねとか
sectionなのに見出しがないなら章や段落じゃないよねとか
激しく同意できますね。

ただ書けばいいってもんじゃない
セマンテックじゃないと。

仕事できる人って、

それでも出来てるしOKだけど
なんか美しくない

といったことを言うそうですが
別にいいじゃないか、ちゃんと表示されてて
ピクセル単位で完全に同じゃん
見れるからいいじゃん
だとか、そういう考えだとダメですよね。

セマンテックじゃないソースなんて
HTMLじゃないって感じるわけですね。

sectionのクラスは「abc01」だとかじゃなくって
グーグルでも理解できる言葉(英単語)で
そのセクションに出てくるメインキーワードを
代表したものや、或いはページ全体のキーワードに近接など
そういったもので意味が分かる単語をなるべく選んで
クラス名を付けるのが正解だと思ってます。

HTML5は自分の考えにも
実にフィットしてて俄然エディターに向かう
モティベーションも上がってます。

お勉強しながらなので制作がなかなか進まないんですが
4月中にはなんとかしますので
リニューアルをお楽しみに~

HTML5いいじゃん! ←え?いまさら?

5年前のスタイルのままの
ECステーションサイト >0<ノ(は、はやくぅー)

 
関連記事
2017/04/03

とあるチェーン中華のリニューアルで前を通って思ったこと(長っ)

近くのチェーン系中華がリニューアル。

ちょっと前に飲んだ帰りに腹を満たした時に
昔の自分の中のイメージより
「いつの間にかなんだか美味しくなってるぞ」
と思ってたもんでチェックで通りすがる。

リニューアルし立地もいいこともあり、
20:30にしては客は入っていてほぼ満席で
カフェキッチンぽい外装になり
女性客も目立っていた。

メニューの方は「れんげ」で食べれる
というコンセプトのセットを押してて

自家製海老入りワンタン
チャーハンか天津飯
棒棒鶏
サラダ
付け合わせ

で税込750円

「いいじゃないか、いいじゃないか」

さらに税込180円で
餃子6個にグレードアップも可能。

「すごいことになってきたぞ」

孤独のグルメ、井の頭さんが喜びそうな
そんな豪華な鉄板メニューセットの
勢いを感じますね。

なんの話やねん ←

で。

向かいの昔からの寿司屋さんは
ガランとしてたのが印象的でした。
(まあ、割とこんな平日の社会人帰宅時間は閉店間際なんでそんなもんでしょうけど)

思ったのが、やっぱ


1)リニューアルってそれなりの威力がある

  ただし、今回のように「れんげ」で美味しく食べれるセット
  というメニューコンセプト。

  内外装が結構中華かこれってちょっと思うような
  カフェキッチン風になり女性客にも。

  補完するように付け合わせ程度だけど
  キュウリと鶏のさっぱりゴマ 定番のバンバンジー

  さらにミニサラダまでついてて完璧に
  狙ってますね。

  こういったコンセプチュアルであること
  新しさを打ち出していることでこれは
  結構考えられてたリニューアルです。

2)新しい寿司屋というコンセプトが浮かんだ

  寿司はこの何年とかひょっとして10年〜20年で
  超高級や超こだわり以外の寿司屋は
  回転寿司などに置き換わり、
  結構美味しいんじゃんって思ってる三崎港とか
  に職人が流れたけど
  確かに、回転系は寿司以外に何でもありで
  ファミレス状態かもで新しくはなってるんでしょうけど
  結局は寿司屋は寿司屋で、

  生の魚ばっかで
  火が通ったものは汁物くらいですね。

  自分だったらしっかりとした定番のいいネタに絞って
  いい酢を使った寿司たるものを感じれれば
 (ま、少しそれるが、何気に米も大事だけどちゃんとした酢を使って欲しい。
  むしろ米よりここにコストかけてくれって思ってたりする)

  あとは、ディープフライドオイル(フラン系ね)*の
  料理があってもいいかと思ってる。
  *簡単に言うと揚げものや焼きもののこと

  おいおい、って発言したぞ。俺。
  寿司屋じゃないって言われそうだけど?
 
  言っておくが、今の若者は生の魚とか、寿司なんて
  食べないから違うメニューもないととか
  そんな誰でも考えることを言ってるわけじゃない。

  全体の3割が寿司で、あとの7割は寿司屋が考える唐揚げとか
  火の入った(焼きやフラン)、さらにはサラダだとか
  蕎麦やうどん、ラーメンとかですね。

  寿司屋らしい出汁をとったり
  海老の殻を使った出汁を隠し味にした
  ラーメンなんていいんじゃないかな。
  
  ちょっと出汁のコスト比率が高くなりすぎそうだけど
  そこは寿司にはいい海老の殻が残ったりもするわけで
  通常はそれで味噌汁とか出してるけどー
  
  クリーム系の隠し味に使うと非常にいい味になるんで
  ゴルゴンゾーラとかもいいかも。
  (知ってる料理学校出てちょっとのシェフがこれを
   得意技にしてて教えてもらった)

  でも、なぜ、寿司屋なのに寿司がメインじゃないのか?

  今時、生魚ばっか食べんと。
  それは一流の素材、鮮度、職人の手のものならいいけど
  それ以外は生臭いだけなんで(言い過ぎかもですが)

  いや、コースと捉えれてですね
  最後の方に「寿司」がメインという構成がいい。
  ただ脂っこいだけで硬くて酢飯がまずい
  スーパーの大トロみたいなのはNG中のNGで、

  いい仕事して仕込んだずけのまぐろなんか
  締めにもいいんじゃないかなー
  しっとりしてて味のしっかりした感じで
  まぐろのイノシン系と、昆布や醤油のグルタミン系が
  融合してアミノ酸が熟成してて旨みを醸し出し、
  さらに風味もあるやつ。(無理か…w)

  あと、本当にいい、新鮮なワカメとか
  今の時期なら筍ご飯もいい。

  寿司屋=旬の素材を出すということなのかもしれない。
  そうだとしたらそれを感じさせるメニューなら
  下手な寿司屋より寿司屋だ。
  そうなると季節ごとのメニューなんで
  提供に難しさもあるけど、定番でいいわけだから。

  内装とか食器も重要なんで、
  これが寿司屋?でもおしゃれで格好いい。
  でも、やはり日本とか和とか感じて
  やっぱ寿司屋だわって感じにしたいね。

  寿司離れしてるから違うもの出すんじゃなくって
  回転みたいなものではない、
  少しでいいから感じることができれば、
  本物のネタ、米、何より酢ね。
  握り方は最悪機械でもいいんで
  できれば美味しんぼに出てくるような
  空気を含ませて、口の中でホロりとほどける感じが
  いいんでしょうけど、ある程度で。

  日本人だから美味しい寿司が味わいたい。

  少しで(も)満足なんじゃないかって
  新しい仮説です。

  だって日本人のDNAに刻まれてるから
  今どきのヤング(←あ、死語中の死語でした)も、

  そこに立ち返りたい。
  思い出したい。

  けど、それは本当に「うまいじゃんこれ」って
  一番鉄板でいいヤツを少しで
  あとは唐揚げとかでいい。

  まあ、尾てい骨みたいなもんです。
  必要なさそうだけどずっと残ってるもの。

  これから都内や観光地など
  外国人も増えますんで
  このコンセプトは相当なレベルの飲食のプロが
  チャレンジで仕掛けてくる可能性はありますね。

  え?・▽・

  今、なんと?

  この言い方だと2020年オリンピックになってない
  今の時点でここまで言い切るのは予言的であり
  飲食の専門家でもないのに最先端の最高レベルの
  食のプロ、食のプロデューサーが

  3年後に思いつくことを
 
  今、言ってのけてます。
  しかもポイントを押さえ、結構具体的に。

  の図式に自ら持って行きました笑

自作自演!w

でも、ひょっとする。

新しい寿司屋はフォアグラとかヒレのステーキを
最後にちょっとだけ食べさせてあげます
という感じの寿司屋でよくって、

このコンセプトでファミリープライス系〜ちょいいい居酒屋レベル、
結構高級なお店まで行けると思う。

あとは形にするだけ。

誰かお願い。o^^o




  
と、言ったことを考えて立ち止まってた私のすぐ横で
酒を片手にウロウロ歩いてるようなオジサンが
外のメニューと店内覗きながら
「入るかどうか」戦ってました(笑)

じぶんと5分くらいとなり合わせで
お店を食いいいるように眺めて情報収集する2人。

今思うとシュールでいい。
なんだか楽しくなってきたぞ。

こういうオジサンむけだったはずのお店が
違うものになっちゃったのはちょっとかわいそうでもある。
(でも、チェーンの作りなんで最後はこの人も入ると思いますけどね)

あ、・▽・)じぶんもこのオジサンと同類かもだー>0<ジタバタ

あと、話を少し前に戻すと

寿司以外でもきっと
「思い出したい」「原点の本物を感じたい」
というコンセプトは使えるはずです。

ショップでも

綿とか絹とか
デニム
天然のなになに

結構ありそうですけどね。

形も。

理◯の、おぼK◯たさんじゃなないけど
スタイルだってある

かっぽう着とか

ノスタルなワンピース

ジーンズ

Tシャツ

浴衣とかはもう定番かも


ノスタルジーはいつの時代でも
最強のコンセプトです。


形、シェイプへの郷愁。

味や香りへの郷愁。

素材への郷愁。


いろいろありそう。


新しいばっかが新しいとも限らない。

でも新しくする必要もある。



結局はここら辺の味付けの仕方だけ。

美味しい料理や素材には
単体の美味しいという味だけではなく

 味の構成

というものがありますね。


味には構成があります。


ここら辺も似てます。


うん、もう何の話かわからなくなってきた。

放談になってきましたので
そろそろ筆を置きたいと思います。

やっぱり最後は?

手間撲滅、転換率アップ(効率的な売上アップ)といった

実質的な利益を手に入れるなら、

やっぱり「ECステーション!


ちなみに、
「やっぱり◯◯がいい!」
というコンセプトも応用範囲広しですよー

 
関連記事
2017/03/29

千思万考なる時の肥料が大切ではないだろうか?というよもやま話。(タイトル長いっ)

ひとり気取ってる。

そうとしか思えなくてもいいと思っていて
千思万考
イメージだけで言語なしの思考を
愉しむ時間が
ビジネスにおいて何にも代えがたい
肥料になるように思います。

音楽はいい音源、いいスピーカー
セッティングをしっかり行って
聴いてます。

音とはデータですので
音楽とは思考と同じです。

これが気取りに繋がります。

思考が何かしらの周波数となり
現実と思考が入り混じり始め
やがて思考が現実に、現実なのか思考なのか。

どこまでが自分のアイディアや考えで
どこから先が自分以外なのか?

これが分からないような状態で
一丸となって進んでいると
フローという状況を迎えると思っていて

そのアイディアの起点がビックバンとなりますので
どんな起源を持つか?
で、実は全てが決まってしまう。

ですからその起源の発生の瞬間を
適切にするための軸を持っていることが
多分、事業経営というものだと思う。

音は目に見えないけどデータですし
臭い(香り)、味も同じです。

ちなみに我々が味だと思っているものは
実は香りです。


という概念、言葉を世界で(少なくとも日本で)
初めて提唱したのは私のはずです。

ですので、

・美味しいもの
・ちゃんとした料理人の料理
・素晴らしい舞台
・最高の演奏
・良質で情報量の多いオーディオ

これらは思考の質を劇的に、本質的に高める
わけですので、
勉強しなくても本当の美味を追求すれば
本当の良音を追求すれば

MBA

とかそういう頭いいみたいなものにも
勝てるというか、

凌駕

できるはずですね。



WEBステーションってご存知?


あと、良質な情報を保持している
水を飲むことも推奨されます。

へ?何これって投稿に思うかもしれませんが
結構、効力があったりして
私自身がその一部でしょうけど体感、体現してる現在ですので
大丈夫です!←ココが最大の不安ポイントだよとか言わないで〜(笑)

勉強だとかは一切しなくても
・美味さとは何か?を考え味わう、香る。
・良音を追求する。
これだけで断然頭は良くなりますし
十分勝てますんで大丈夫です。(持論w)

 
関連記事
2017/03/25

システム3要素

システム(又はツール、アプリ)が目指すべき
価値とはなんだろうと考えてみた。

1)効率化、自動化
2)判断サポート、認知資源サポート、管理サポート
3)安定性・セキュリティ

この3つを達成し提供できなければなりません。


1)効率化、自動化

・入力性(画面、参照、サジェスト、バーコードなど)
・制御、アラート、サジェスト(間違えにくい=効率、時短)
・データ取得(自動化)
・一括処理
・ルーチン実行(自動化)
・予約実行
・ループ実行(自動化)
・トリガー実行(自動化)


2)判断サポート、認知資源サポート、管理サポート

・分りやすさ
・利用機会(例えばスマホでも使えるとか)
・参照性
・サジェスト
・指標
・タイムリー
・履歴、推移
・プッシュ通知
・操作権限、表示制御
・部課管理、ワークフロー
・ユーザー管理


3)安定、セキュリティ

・制御、制限、必須
・スピード
・可用性(常に使える、高負荷時対応)
・メンテナンス性(停止時間回避の仕組みとか)
・攻撃防御、不具合担保
・データ保全


この辺はさらに推敲して
開発指針として明示的な何かにできるといい。

こういったことを考えて
目標とか、評価に落とし込むのが
経営の仕事というものでしたね。

あれ?うちできてないw
どころかスケジュール管理すらろくにw


この3要素はシステムですが
これに加え、

 ・マニュアル
 ・サポート

という要素はビジネスとして成立する上で
とても大きな要素。

ユーザーの獲得という意味では
 ・営業、セールス
 ・マーケティング
も非常に重要ですね。

そして、

・マスタデータ提供
・プラスコンサル

ということが新しい時代の
システム要素のようにも語られてましたが
実は違いましたね。

これらはビジネス要素であり
システム要素ではありませんね。

で、マニュアルに関しては
私は新しい時代のあるべき姿となる
コンセプトを考案済みだったりします。

これー

一回ランチでしゃべっちゃったことあるけど
(厳密にはこの時に閃いてそのまましゃべっちゃった)

もう、おしえなーい。

藤田個人の考えでもあるけど
時代の流れに沿ってもいたので
そのうちこれが本流に置き換わりますね。

そのちょっと手前くらいの時期に
公開して、実行に移していきたいと思います。
うーん、多分2〜5年くらい先!(笑)

あと、マスタデータ提供については
ビジネス戦略と仕組みから
半自動取得して提供できる仕組みは
考案済みですので
これもおいおいやっていきたいです。

2020年以降はこれを
一つ基軸にビジネスを展開できると
いいかなって気もしてます。(とはいえまだ謎)

それよか大事なこととして、

今は今やるべきことにまず集中して
一つづつ結果を出していきたい。






 
関連記事
2017/03/23

WEBステーションが蘇った

お蔵入りしていたWEBステーションが
復活しました。o(^^)oお

こんな仕組み。


WEBページの一部を安全にエンドユーザーが更新できる
というありそうでなかった仕組みです。

ちょっとこれ2年前に開発したやつなんですが
いい感じに時代が追いついてきましたので

えっと、「あれ」とか「あれ」が市民権を ←ここ何気に超ポイント
得始めていることなどから
この手の仕組みがこれから成長期に入っていくんです。

この手の仕組みの「この手の」って
なんだかわかりますかね?
ここも何気に時代な大本流の影響にある
結構大きなトレンドに関係してますが
まだ書きませんね。
(だってまだ書いちゃうには早いんで今気がいけたかどうか?がだって競争力の源泉だからどうしたって書けません。)

2年前は開発してから途方に暮れてましたがw>0<
今からだと大丈夫になりました。o(^^)oぱぷ

潮の流れに逆らうな

ん?格言風だけどなんか違うw

まあこのくだりは蛇足なんでいいとして、
(あ、全文が蛇足とか言わないで〜)

と、いうことで
ゾンビのように蘇ってきたわけですがw

・専用サイト
・使いどころTIPSページ(又はブログっぽく別館に)
・コーダー&フロントエンジニア

この3セットの組合せが
WEBステーションにとって必要なだけでなく
ECステーションをより魅力的に。

さらには、次の企画(海賊プロジェクト)
の台風の目として
ベストなチョイスだと
普通に考えて思えてきてます。
(特に全体波及は3のプロントエンジニア)

なので、藤田としてはとにもかくにも
この3つだけに集中すれば
来期は良いスタートを切れると思います。

って自分の話だけかーい(笑)
しかも説明不足で多分何のことかわからんじゃいかーい(笑)

と、ポーンと投げっぱなしで
本日は終わっちゃおっと。o(^^)oぱぷりんこ

ビジネスを楽しもう。



 
関連記事
2017/03/19

システム水概論

WEBシステム、クラウドサービスの本質って
結局なんだろう?

という問いを立ててみてます。
まだよくわかりません(笑)

よく言うのは、
・必要なものを必要なだけ
・所有から利用へ

提供者としては
・ストックビジネス

ただ、そういうことではなく
企画屋さん、事業家という視点から考えるとどうなるかです。

その本質は「水」であり
水のような性質をどう体現、維持するか?
ではないかと思い出してます。

まだうまくまとまってないですが
その話を少し書いておきます。

システムって結局はみんな同じで

例えば何かをトリガーにして
何かを参照して(マスタやテンプレートや他のステータス)
何かしらのタイミングで
何らかの方法で(例えばgoldにファイルを5分毎に送るとかスマホにプッシュ通知を表示させるだとか)
結果をフィードバックする(内容が表示される、データが何らかの形で蓄積されたとか。金融ならお金が増えた減ったという結果が書き込まれる)

それが、
かんたんにできる(知識がなくても結果を得られる)
一括で処理できる(時短、効率)
自動処理される(時短、効率)

といった感じに集約されますねw
結局、全部同じことをやってるとしか言いようがありませんw

WEB系って言われるものには
htmlにして出力するケースが多く
開発としては別のサービスと言っても
結局同じようなことをしてるだけなので
飽きてきますw

と、いうモティベーション、興味ややる気の問題が同時に発生してきます。

実は企画したりそれをセールスぺージにしたりする側は
同じことにならないかというと、やっぱり同じな面はあります。

現象面や狙いが違うだけで、システムやデータの振る舞いとしては
同じものなのでその意味では多少は飽きてきます。
新鮮なモティベーションの維持が何より重要だったりします。

なので、100業種業態を制覇する「海賊プロジェクト」とか
打ち立てそれが楽しいみたいな感じにもなってきます。
だって楽しいじゃんって世界ですねw

ただ、よく考えるとwebみたいなライトなんじゃなくって
もっと本格的で高尚なる基幹(例えば販売管理や会計)だよって
言っても
データの発生(入力)があってそれを
こねくり回しているだけなんで
結局は大して変わりませんw

音楽も同じで、
要素としては

リズム、メロディ、コード

楽器としてはベースがあって、
ドラムがあってこれらは土台系

キーボード、ギター、管楽器、ストリングス
そしてボーカル
これらはまとめて上物です。

なのでやってることはシステム屋さんも
音楽屋さんも同じこと。

って、伝わりますかね?

そこで重要なことは音楽は
感性、アイディア、系譜、時代、個性、発想といった
ことを前提にしているわけですが

システムってこうでなきゃだめとか
こうあるべき論だったり
古いスタイルへの固執だったりと

柔軟性に欠ける面が
業界体質としてあるような気もします。

一言で言ってしまうと
たいしてクリエイティブじゃないw

なぜ、今web系が伸びているかって
硬くないからですよ。

水のように時代によって
利用目的によって
使う相手によって
どんどん変わっていく。

金属ではなく、本質は水なんですね。

そういうメンタリティ、マインドを持っている人が
企画、開発、営業しているからですね。

老師さんによりますと史上最強のものは
水であるとも定義されてますんで

システムというものの企画の立て方は
器に沿って何にでもなる水のようなものでなければ
なりません。

器とはマーケットや目的・ニーズ、時代といったものです。
お客のわがまま(表面的理解)に合わせすぎてもダメです。
ここはまた違う論点にもなりますので
機会があればまた別途書いてみたいとは思いますが
今回言いたいのは「システム屋はお客の言うことを何でも信じたら負けです」
とかそういう話の次元より上の話をしていますんで。

例えばスマホってガラけーと比較したら使い易いかもしれませんが
そんなに使いやすいですかね?あれって。
史上最強に使いにくくて我々を拘束する最低最悪のツールだと思いますしね。
まあ、使ってますけどねw(おいっ!)

最近はamebaTVをよく見てますね。
JCOMとか契約してなくてもGOLFネットワークも
フルで見れますし、番組が多くていいですね。

話を戻します。

器(システム)に合わせて
相手をはめ込むという考え方ではダメで
それは「硬い」ということです。

硬いものは「欠けたり」「割れたり」「折れたり」しやすく
最強ではありませんから
そこを志向しちゃうとダメだろうなってことですね。

硬くなるとは時代が変わったら無用の長物になる運命を
自ら選択しているようなもんなんで。
しかも、時代の変化が速くて
しかも、より長く働かないといけない時代なんでw

わかりますよね?
我々は何サイクルも生まれ変わらないといけない時代に生きているということです。

ちょっと企業秘密を書いちゃうと

時代や利用目的に応じて
同じような仕組みを形を変えて
提供すればいい

というだけなんですね。
「同じような仕組みを」がミソで
プロフィットを生み出す要因になります。

これはワンソースマルチチャネルプロフィットモデル(長いっ)
と言われているものにも似ています。
同じリソースを再利用できたら効率は明らかにいいのは
誰でもわかります。
一番の問題は「ちょっと飽きる」「なんか同じでつまんない」
といったモティベーション対策ですね。
ここは、モティベーションの置き換え(成果評価主義)と
リフレッシュ案件を20−30%確保する(その範囲ではいくらでも遊んでいいよ)
という2つの対策がありますんで、
その話をメンバーにはしてたりします。

では、
・どのような場所、相手、マーケットに対して
・どんな考え方、戦略、戦術で
・実際のリリースまでの工数やら必要経費
・営業展開やユーザー管理の手法
・タイミング
・人員やサポート、業務体制
・画面のデザインは?
・主に使用する場所、デバイスは?
・利用する上での動機付け、ニーズは、ウオンツは?
・わかりやすいか?
・料金体系、決済の仕組み

「同じような」と言っても
検討項目は多岐に渡り、これらがワンセットでうまく噛み合うように
戦略を練ってないとダメでして結構難しいとも言えまして、

これらの戦略面、事業性の検討に応じて
システムをどのように体現させていくか?

プロの楽曲家がいるように
プロのシステム戦略実業家が必要で、
そのような今までなかった
プロ職業が発生しつつありますので

そういった検討項目をワンセット、体系的かつ
本質的なノウハウ、メソッド、セオリーというものに
昇華(抽象度を上げる)という思考もしながら

新たなシステム開発企画を立てておくことで
何回でも再現できるようなスキルを身につけることになりますので
(これを外にコンサルとして提供することも可能ですね。
ただこれらは自分で使った方が最終的には絶対儲かりますので
コンサルとか面倒なことはあまりしたくないです。
まあ、呼ばれもしないでしょうけどw)

まとめ直します。

水のような最強の物質
そういうものになりたいです。

え?

「鳥のように飛びたい」

ではなく

「水になりたい」(笑)

あんまこう言う人居ないかもですがw

「水になりたい」という曲でも
作ってみようかなー(笑)

変化の時代ということでなくても
硬くなったら終わりで、
(老師さんの時代から水のように生きよと言われてますからね)

とにかく柔らかく、しなやかを維持すれば
したたか(強か)に生き抜けるということになろうかと思います。

変化を楽しもう。

参考:


関連記事