2017/01/19

KINTONE化

結構はまってます。
エクセルで頑張ってる場合じゃないですねw

エクセルは表計算ソフトなので
本来のエクセルの良さに立ち返るためにも
業務や顧客管理はデータベースアプリですかね。

 フォームクリエイター + キントーン + メールワイズ

これでしっかりと基盤を
構築しておきたいですね。

7割完成してきましたが
まだ最後の3割とデータ入れが
結構大変かもですし

フォームクリエイターのデザイン面も。
こちらはランサーズなどで
お願いしていこうと思ってます。

来期の新プロジェクトもこれで
バックヤード作ればいいので
より一層の可能性が担保されたかと思ってます。

 2017年を駆け上がる

その上で必須の仕組みとなっていきそうです。


ネットショップの儲かる仕組みを自動化する!

 
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2016/12/26

衝撃、まさかのグローバル進出?!

3年後〜5年後ですかね。

実はグローバルに打って出る(小さくてもいい)
サービス展開をしたいと思ってたりします。

まさかの発言かもですが
2017年はそこへは着手しませんが
2017年が始まりの時な気もしてます。

もちろんまずは地に足つけてが
「基本のき」なんであれですが
初めて海外とかグローバルもアリという気持ちが
芽生えてます。

ただ、その前にコーヒー屋さんも
やろうと思ってはいます。

何屋?かわからなくなってますが
年末年始なんで色々と考えるには良い時期かと
思いますので、
たくさん考えておきたいとは思ってます。

そして弊社もあと1日で年内営業は終了ですが
あと1日!心燃やして取り組みたい
そう思ってます。

まさかのグローバル進出は
きっと3年あとに続きます。


 

 
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2016/12/20

スパースモデリング

これは面白いですね。

どん!


 E(x) =‖y-Ax‖^2 +λΣ|x|



スパースモデリングの式です。(笑)

意味ワカリマセン!

スパースとは「スカスカ」とかって意味らしいですが
少ない情報から正解を高い精度で導き出す

 数式

とのことであります。

一時流行った?!フェルミ推定っぽい
感じもしますね。

で、これが、医療現場の画像解析や
地震や津波の解析(或いは予知?)に
使えたり、
ブラックホールの実写を行ったりと
宇宙研究にも。

ビックデータから
本当に重要なデータだけを
導きだすということにも
活用できるようです。

ビックデータの9割は
非定性データですからね。
要するに日本人が弱い横文字に
やられててすごいような気がしてますが
雑多な情報を集めただけですので
本当に今知りたい情報が見えてこないわけです。

ここにも気づきがあって
情報は多ければ良いというのが
とても間違いであるということに
改めて気がついたりもしますね。

通常はわからないことが出てくると
調べたり、情報を集めようとするわけですが
それだと、ノイズが増えて本当に知りたいことに
逆にたどり着けなくなるというもの。

あれれ?そうなるとビックデータって実は
う●こよりもそれ自体には
価値がないわけですねw

おっと、さすがに言い過ぎましたね。^^;ぽりぽり

難しいのですが、一方発想力は
如何に多くのサンプルを見聞きしたり
体験など通じて集めたことがあるか
に依存関係があるようです。
組み合わせ=発想とも言えますので
要素の数が上がれば組み合わせは爆発的に
増えます。
センスとはこのサンプリングが洗練されたものを
たくさん知見していることで生み出されるように思います。

なので、どのフェーズでは大量のインプットをして
アウトプットするタイミングでは情報を捨てていく
といったことをうまくコントロールできると良さそう。

どのタイミングではインプットなのか
どのタイミングでは整理して捨ててくのか
あるいはこれをどのくらい繰り返していくべきか

といったあたりもトライアンドエラーで
意識的に考えるという作業をして
発想すること自体をスキルにできると
いいのかもしれないです。

質の悪い情報はわざとシャットアウトする
というアプローチもありでしょうね。

話しを戻すとスパースモデリング
これって、特に中小企業における
商品・サービス・営業企画や経営
の要諦とも言える

 限られた情報から正解を見出す

これと似てますね。

つまり、極めて人間的な情報分析とも
言えそうです。

ただ、人げんの場合は、
目的とかパーソナリティ、個人的経験が
かなり影響するので

それに応じて強烈な色眼鏡で
物事を偏ってみることでこれを
実現しているように思います。

個人的体験xパーソナリティで
偏って世界を見るのって
何気にポイントな気がしますね。

一般的に社会では色眼鏡で
見てはいけないという話しなわけですが。

コンピューターの場合は
少ない情報から人間が計算するのは
しんどい(不可能)な組み合わせの全てを
何度も計算し直していくという感じっぽいですね。

なので、似てるようで結構違う気もします。

いずれにしても我々
経営や事業に関わるものにとっては
非常に少ない、常に限られた情報とリソースだけから
売上が上がり、利益が出て、将来やリスクも担保しているもの
を見出さなければなりませんということを
今一度思いださせるものがあります。

最終的には無駄に考えるより
自分のお客さんが喜ぶことだけを
考えればそれでことは済みます。

ですが、社内のことだったり
その他の邪念などによって
ピュアさを失い、それで
ビックデータだとか言って
分析した結果から悩む・・・みたいなw
或いは仕事してる感があるので
自己満足したり、自己顕示的なだけとか・・・

ということについつい
引っ張られちゃうわけですが・・・

綺麗事みたいですがやはり

 お客さんを笑顔にする

これ以外にビジネスの目的は
ないのではないかなと思いますね。

なんかスパースモデリングさんには
親近感を感じてしまったのは私だけですかね?(笑)

最近サイエンスZEROが面白くて
結構見てます。
南沢奈央がかわいいですね。←

はい、どうぞ!

サイエンスZERO 魔法の数式 スパースモデリング

 
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2016/12/15

新陳代謝 一時的な別れ

人の細胞は新陳代謝しています。

それは、垢が出たりするのを見れば
容易に理解できます。

また、爪も伸びますし、
髪も伸びたり抜けたりしています。

このような活動(新陳代謝)により
人間という生命体としての
健康を維持していると思います。

同じように、チームや部門、会社にも
新陳代謝が要求されます。

もし、皮膚が代謝しなければ
きっと硬直してしまい皮膚の機能を失い
生命体としての全体も
維持できなくなるように

チームや組織、会社
さらには、お客や業界、
もっと言うと日本という国や
世界も変わり代謝していることで
維持され、成長も可能だと
考えられるのではないでしょうか?

話が大きくなりましたので
戻しますと、

 事業成長ステージ
 会社社歴ステージ

という観点から
変化(代謝)は必然であり
一時的な別れがあったとしても
受け入れなければ

 全体が硬直したり最悪腐敗

してしまいかねません。

何かを得れば(得ようとすれば)
何かを失うことは必然で

逆に言うと、
手放さなければ(或いは何かを辞めないと)
新たに得ることはできない。
とも言えます。

悲しいことでもありますが
それで良いのだと、時には
自然の摂理を断腸の思いでそれを
受け入れなければなりません。

この代謝が起きるということは
事業ステージがじわじわと
私の好きな「じわじわ」「1mmづつ」

 成長・進化

をしている証拠にもなりますので
むしろ安心ということでもあり
喜びでもあると気がつく必要もあります。

たとえ、小さな変化であっても
それは大きな一歩でもあります。

 髪の毛がポロリと落ちたら

細胞さん今まで本当にありがとう
そして、また会おう!

変化と成長がとても大事に感じています。

永遠はない。だけど変化はできる。
何かしら成長進化さえしていれば
大丈夫で何ら問題ありませんね。



 
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2016/12/10

社内システムを作るのだ(チームプロセスの改善)

お恥ずかしながら社内の様々なものが
エクセルシート…となってます。

そんな折り、社内定例でも
サイボウズのキントーンはどうか?
といった話が上がってみたり

協業パートナーからも当社は
これ使ってますよーっと
教えていただきまして
早速使い出してます。

まずは本命の顧客管理・サポート関連ではなく
単体で受付管理しているものからやってみてます。

次にまずはある申し込みもののフォームを
キントーン+フォームクリエイターで
作成してみようと思います。

慣れてきたら顧客台帳を整理して一元化して
メールワイズが連動して動かせるみたいなので

フォーム → キントーン(DB) → メールワイズ

という形で業務システムが
構築できそうですね。

APIで他のシステムとも連動できるらしいので
まずはユーザー管理を完成させて
ECステーションとの連携部分あたりは
開発の方でやってもらうつもりです。

この仕組みを使うことで
来期構想案を動かしていくにも
もう必須の裏方基盤として
前提条件として戦略実行プランに
落とし込みしていきたいですね。

自分で結構できるのでちょっと楽しいですね。
サポート対応が良いので安心だし
やっていけそうです。

無駄にはまるのは要注意ですが
キントーンでチームプロセスを
しっかり構築していきたいと思います。

ECステーションもネットショップ向けの
アプリシステムとして比較して見ても
かなりしっかり作り込まれてると
自信の持てるものだなーと
改めて感じるものもありますが

サイボウズ社の仕組みを使うことで
仕様や分かりやすさ(ユーザビリティ)
サポート対応などの勉強にもなりますね。

なんならECステーションで取得しているデータを
キントーンで構築したアプリに連動させて
提供するというサービスもありかもですね。




 
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2016/12/05

キュレーションメディア

が、大変なことになってますね。><ノ

個人的には文末の

「いかがでしたか?***してみてはいかがでしょう?」

の結びが多いのが
いつも気になってました(笑)


本来コンテンツは非常に価値の高いもので
やはり、それら元記事を寄せ集めただけの記事は
限界があったのかもしれませんね。

「まとめ」くらいなら便利な感もありますけど
メディアとして位置付けるとなると
結構ハードルが高かったということなんでしょう。


多くのネットメディアが質の高いコンテンツを
継続的に出すことができずに
挫折していくという世界のようですが

キュレーション

という横文字でなんとなく新しい価値といった
響きがありましたが
ここに来て大きな試練に直面ですね。

来期・・・

わたしもコンテンツが絡む案を持ってまして
キュレーションのことは全く勉強もしてませんでしたが
なぜなら、オリジナル記事(コンテンツ)を継続的に
供給してもらえる仕組みを考えてましたので・・・

デザインや作業系で利用させてもらうこともある
ランサーズなどでも「記事を書くライター」の仕事分野が
結構人気みたいでしたが

そういったとこに依頼するにしても
自分で書くにしても
しんどいのでシステム開発会社らしく

「仕組み(システム)+戦略+マーケティング+運用」

あたりで、うまくまとめようかと
コンテンツは当然オリジナルで継続的に
供給されるという形を作りたいですね。

・そのための狙い(戦略)があって

・肝になる仕組み(システム)の開発

・それとサポート、フォロー


3点セットで、オールインワンパッケージになってます。

サポート、フォローでは記事提供者が
ライティングは素人になるので
書き方とか、記事にするポイントや、彼らにメリットになるやり方の提示もし
そういったノウハウ的なものをまとめておいて
場合によってはワークショップをやったりして
フォローするような仕組み(ソフト面)も必要かもですね。



ECするならECステーション!

 
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2016/11/26

時代の変化 2016年〜17年は転換点かも

まず、ブログとか化石のような媒体に
なりつつありますね。

・▽・)あ

この記事も・・・

かと言ってFaceBookなのかも
いまいち確信も持てませんね。

時代はファーストになった

ように思います。

それは、薄っぺらいということではなく
むしろ逆であり、

クオリティの高い本物

しか求められてない
と言えそうです。

誰でもがアイドルやスター
にはなれなかった

自分の意見を誰もが発信する手段もなかった

音楽だって傑出した天才の時代だったものが
これまでの当たり前であったわけで

ちょっとこの数年〜10数年は
エラーに近い時代で
この先さらに今の延長と思われる
変化にはならないんじゃなかろうか。


これからは、

ファースト=わかりやすい

わかりやすい=一瞬でこれだと思えるほどの本物

わかりやすいと言っても

簡単ですとか、
イラストや動画にする、
説明がない(短い)

なんとなく繋がり、ソーシャルです!笑

とかそう言った要素なんですかね?


アンチテーゼを
気取ってるのかな?

もとい、

新しい時代の入り口の空気の匂いを
とても強く感じています。

なんかよく分からないけど
空気の匂いが今まで嗅いだことがあるようでない
そんな感じがしています。

ひょっとしたら5感タイプではなく
第6感タイプかもしれないです><ノ

ECステーション!

 
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2016/11/23

WEB制作チームを作ります

いよいよ、念願のWEB制作チーム立ち上げを
開始したいと思います。

ポイントは2つ。

1)事業環境、条件が整ってきた。(内部要因)
2)実行しやすい外部環境になった。(外部要因)

サポート、ご相談対応など
日々のリアルな会話の中で
ここにどういった特性のニーズがあるのか?
どういった課題解決を提供すべきか?

気がつき、理解も進み、
業界の成熟度や、時代のあり方も踏まえた上で、
自分なりに整理されつつあります。

「何をどこまでやればいいのか?」
「サービスとしてどのような単位にすればいいか?」
「依頼を受けてからの流れ、スキーム(手続き)」
「売上アップにも役立つ付加価値の提供方法」

具体的な手続きの流れやメール文面だったり
診断書・作業報告書のフォーマットだったり
という部分も一貫した戦略の中で
ワンセットで頭の中にかなり出来上がりつつありますので

あとは経験をある程度積んだ
WEBデザイナーチームを
上記したポイントを踏まえまして
構築して実行に移していく段階に
入りつつあります。



さらに・・・

来期(2017年度)新分野への進出にも
WEB制作チームが要(かなめ)にもなり
このタイミングが結構重要で
未来を見据え取り組んで参ります。

また、11月中旬からEC業務チームが
動き出し始めたところでして、

 EC業務チーム × WEB制作チーム

両方が揃って初めて実現性、実行性が
より一層達成されてくるという形になりますね。

開発チームが開発した仕組み(システム)の
価値を最大化し、マーケットに浸透させるための

 アダプター(AとBを適合させる上で不可欠なもの)

という意味合いもあり、

 不可欠=価値そのもの

ということにもなりますから
この2つのチーム作りにも
しばらくは専念したいですね。



来期(2017年度)以降のためもありますが
直近においても

ECステーション 特割「セレクト4」プランを

「セレク…***」

おっと。
まだ秘密でした。

ここにも絡むので
一刻も早く制作チームの立ち上げを
しないといけませんね。



より多くのネットショップさんの

「今まで出来なかったこと」を「出来ている」に
「今まで不便だったこと」を「便利で楽しく」に

これが当たり前!という状態になるよう
ECステーションというプラットフォームを通じて
お手伝いさせていただき、
EC業界、ひいては日本全体の活性化に
少しでも貢献していきたいと思います!o(^^)oぱぷ ←格好いいことを言ってのけました。


Join Us!!
ネットショップの自動化&効率化 ECステーション!

 
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2016/11/18

起業家のステージ7年理論

事業なりを手がけていると
これ行けるなって感じるものって
5年に一回くらいは出てきます。

しかし、
アイディアは実行性がなければ結果にならないです。

その実行性をどのように

・デザインしていけるか?
・予め担保できているか?

ですよね。

わたし自身、この課題に対して
どう取り組んでいくかが
とてもとても重要なステージに
入りつつあると思っています。


アイディア      実行性
ーーーーーーーーーーーーーーー
       △


このバランスが悪いと
うまくいかないように思ってます。

事業創業当初は、全部自分一人で
何もかもやってもいいし、
むしろそうすべきとも言えます。

そうすると、2回目の時には
自分でコントロールしながら
同じようなことを
60−80%くらいのエネルギーで
できるので、次のビジネスを立ち上げることが
できるようになっていて、
アイディアを出す、まとめる、戦略を練る、実行プランにまでする

これらが再現性を持って
できるようになってる気もします。

スポーツでいう基礎体力だったり
基本的な技術ですよね。

一方、事業想起〜立ち上げまでが終わった後は
やり方が変わってきますよね。

ここが結構、そこまでで終わるのか?
一端な何者かになれるのか?

第2のチャレンジ、試練になる境目
なのかもしれませんね。

そのタイミングがいつ訪れるのか?
2年目かもしれないし、
10年目かもしれない。

多分、7年という単位の前後とか
そのあたりが分岐点になるように感じてますが
どうですかね。

今、ECステーションは6年目ということで
そんな気がしているだけなのか、
割と平均値を言い当ててるのか。

いずれにしても
来期のプランには結構確信が
持てはじめてますし、
是非ともチャレンジして
一段ステージを上げてみたいです。

どんな高さの山でも
山頂にたどり着くことで
初めて見える景色があると思う。

山の高さで自慢しようという考えは愚かであって
常にまだ見たことのない景色を
見てみたいという
冒険心が起業家には必要とされる資質かもしれませんね!

そこに山があるから登る

のではなく

山があることに主体的に気がつく

ことで、
新しい未来の景色を目指していけるんだ。

それを、最高の仲間、最高のお客さんたちと
一緒にシェアできたら最高だよねー。


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2016/11/12

お仕事お仕事

久しぶりに仕事熱がはいってきてます。

年内は来年以降のための
事業案を詰めていきたいですね。

試しに価格プランの料金表とか、
キャッチコピーまでつくっちゃうのが
いいみたいで
結構具体的になりつつありますね。

ECステーションの方も
新プランや、新WEBサイトのイメージは
だいぶ出来つつあるので
これ以上は考えるより作り始めちゃったほうが
いいという段階に来てるので

しばらくは制作なども含めて
お仕事モードに突入したいですね。

来週からチームメンバーも増えますし
今後ここに関しても
最強の受付デスク、サポートチームも
作っていきますよー

その準備とかでもいろいろやることも多く
土日関係なくしばらくは行きたいと思います。


K2Lのほうも動画作成してみたり
視聴が極端に少なくエラーが出てますが
ひょっとして土日にならないと見れないかな
って思ってたとおりで、
この業界には合わないかと一瞬落ち込みましたが
やはり世の中の流れとおりで改善すれば
問題なさそうでやる気も俄然盛り返してますね^^;


藤田プロデュース事業 第1号
効率化&自動化ツール 「ECステーション」


来年はついに!
第2号へと進んでいきたいですね。
具体的なのはまだ秘密です!

これがうまくいったら失敗した0号のコーヒー屋さんを
第3号リターンでもう一度やらしてほしいですね。←

2020年くらいかなあ

 
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